FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妻の情事

今日も帰宅が遅くなりました
先日のように、妻がベッドで自分を慰めているかもしれないと思い、アパートの裏にまわってみました
寝室には明かりが
期待しながら覗いてみると、妻が仰向けになって携帯を眺めていました
右手で携帯をもち…もう片方の手はジャージの中に

オナニーをしているようにも見えるのですが、レースのカーテン越しではよく見えず…

しばらく覗いていましたが、寒さに負けて家に入ることにしました(笑)
帰るなり、エッチな気分が高まっていた僕と、やはりオナニーの途中だったらしい妻の気持ちは一致
彼女のジャージのズボンをはぎ取り、少し強引に両脚を開かせ、割れ目に染みができたショーツの匂いをかぎました
ショーツの上から湿った割れ目を吸い、既に大きくなったクリトリスに舌を這わせ
両手はキャミソールの中の胸へ…
ショーツを脱がすと、トロッと糸を引くほど濡れている妻

「僕が帰るまで、一人でエッチなことしてたでしょ?」
「…してた(///_///)」
すぐに一つになりました
夢中で腰を打ち付け、犯すような気分でのセックス
ギュッと抱きしめながらの力強い性器の出し入れ
妻の可愛いうなじを見ながら
妻の中に果てました…

20分ほど、抱き合ったままの時を過ごし、いまシャワーを浴びてきました
まだドキドキしています
スポンサーサイト
[PR]

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

帰宅したら、妻がベッドで…

今日も忙しく、遅い帰宅になりました
アパートの裏と塀の間から、寝室に明かりがついているのが見えたので、少し妻を驚かせてみようかなと、アパートの裏に回ってみました
薄いレースのカーテンの向こうには、ベッドに仰向けになっている妻の姿
上は普段着、下はショーツで、内また気味に開きつつ、割れ目を隠すように据えた手のひらが小刻みに動いていました
口が半開きになり、目はうつろです
ここのところ毎晩エッチをしている僕たち夫婦
それでも夫が帰るまでの間、オナニーの快楽に浸る妻の性欲に、興奮しました
妻を絶頂に導きたい欲望にかられました

でも、ここで妻が自分で絶頂を迎えるのを眺めるのもいいなとも思いました
幸い、アパートの裏は高い塀があるので、誰かに怪しまれる心配もありません
妻は快感のピークに達した後、僕にセックスを求めてくるのか、それとも、もう満足して求めてこないのか…
僕は、求めてこないことを望みました
夫に隠れた秘め事
それで満足する妻に、誰かに寝取られたような嫉妬の気持ちを抱くことでしょう
僕は、その感覚を味わいたかったのです

妻は右手の人差指を中指で、クリトリスのあたりをクリクリと刺激し、ときおり割れ目に指を這わせていました
左手は服の裾から手を入れて、胸を触っているようでした
彼女がどのくらいの間、秘密の快楽を味わっていたのかわかりませんが、僕が覗き始めてから3分ほどで、その時を迎えたようです
妻の体にググッと力が入り、また力が抜けるのがわかりました
ピンと張ったつま先
絶頂を迎えるとき、それまで静かに快感に溺れていた妻が、窓ガラス越しでもわかるほどの声で
「んあっぁ…」
と漏らしたのが聴こえました

シーツはびしょびしょ
きっと室内は、妻のエッチな匂いでムンムンでしょう
妻はこれから少しずつ呼吸を整え、ベッドメイキングを始めるはず
妻は自分の秘め事を僕に気付かれないように振舞うはず
(そうなれば、僕は嫉妬と興奮を味わうことになるのですが)
妻に、身支度を整える時間をあげるために、それと、快感の後の幸せなひと時を過ごせるように、僕はすぐに帰宅するのをやめ、近くのコンビニにアイスを買いに行くことにしました

帰宅後、やはり妻は何事もないかのように振舞いました
セックスも、あまり乗り気でない様子
なので今夜は、妻を先に寝かせ、今この文章を書きながら今日の妻の秘め事を思い出し、一人でしています
いつもより興奮していて、手の平がトロトロになってしまっています

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

蒸れた妻の匂い

たまに妻より早く帰宅する時、必ずすることがあります
後から帰宅した妻の体の匂いをかぐこと
シャワーを浴びる前の妻の体
ジャケットとブラウス、スカートを脱がせ、ベッドに横たわらせ
あたま、首筋、脇…
夏は脇の匂いのケアをしている妻ですが、冬は何もしていないので、ほんのりと濃い体の香りがします
そしてわき腹やお腹に唇を這わせながら、下半身へ…
まずはパンストの上から太ももや足の指先
妻は恥ずかしそうに嫌がりますが、つま先の納豆のような香りに興奮
パンストを脱がし、ショーツの上から割れ目の匂いをかぐと、甘いエッチな香りが
ショーツを脱がすと、香辛料のような匂いが混じった、女の香り
割れ目からクリトリスにかけてを舐めると、少し舌がしびれるような感じ
クリトリスは、もう大きくなっています
そのまま、ブラをはずし、下半身や全身を丹念に舐めていくうちに妻の体の準備が整ってきて、一つに
服を着せたまま匂いをかいで、そのままセックスすることも
…エッチしたくなってきてしまいました
あとで妻の体を触りながら、誘ってみます

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

妻の裸に塗ったチョコ

バレンタインの朝
少し遅く起きていくと、妻がリビングに汚れてもいい布団を用意してまっていました
「大好きだよ…作ったチョコもあるけど、その前に私を食べてほしいな♡」
と言って、パジャマのズボンとショーツを脱いで、チューブに入ったペースト状のチョコを内ももに塗りました
バレンタイン
僕は両脚を開いた妻の股に顔を寄せ、ゆっくり丁寧に舐めていきました
割れ目は最後に残し、太もも、おなか、乳房…
舌が触れるころには、乳首はもう大きく硬くなていました
乳首を吸うと、「はあぁっ…」と、妻の声が漏れました
首筋を舐め、キスをし、脇の下、わき腹を舐めつつ、割れ目に至ると、そこはもう十分に濡れていました
トロトロの愛液を吸い、チョコを塗るのも忘れ、割れ目に舌をはわせます
クリトリスも大きく、皮から頭を出していました
彼女の喘ぎ声は大きくなり、僕の頭を自分の股に押し付け、よがり始めました
クリトリスに、円を描くように舌を這わせ続け、10分ほど経ったころ、彼女は絶頂を迎えました
両脚がググっ…っと開き、ガクンと力が抜け、絶頂の余韻に浸る妻
呼吸が整うのを待って、求められるままに妻の中に僕の性器を挿入し、1つになりました
今朝も熱く、汗ばむ体をまさぐりながら、夢中のセックスでした
正常位、そして、立ちあがって向かい合いながらのセックス
再び正常位になり、ギュッと抱き合って腰を打ちつけました
僕も最高潮に達して、彼女の中へ…
ヒクヒクしている妻をしっかり抱いて、キスをして…
幸せな気持ちに浸る、バレンタインの朝でした

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

濃厚に甘い朝

今日は僕も妻もお休み
朝はゆっくりで、10時過ぎに目が覚めました
なんとなく起きる気になれなくて、二人イチャイチャしながらベッドで過ごす私たち
今朝は汗ばむくらいに暖かかったので、パジャマと下着を脱いでしまいました
彼女の裸を触るのが、僕はとても好きです
きめ細かい、しっとりとした肌触り、温かい体温
布団の中で見つめ合いながら、お互いの裸の感触を楽しむように触れ合っていました
さりげなく乳首に触れる彼女の指が、官能の気持ちを高めていきます
僕の性器は硬く大きくなっていました
小さな乳房についた大きめの妻の乳首も硬くコリコリしていました
妻も淫らに目が潤んできました
お互いに夫婦の営みの気分にが整って、どちらともなく肌を寄せ合いました
彼女の裸の熱を、体で感じました
僕の性器は妻の下腹部に押し付けられ、気持ち良さとこれから始まることの予感とで、先端が濡れ始めています
キスしました
彼女の柔らかい唇
熱い吐息
甘い肌の香りが
僕の理性を壊していきました
彼女の背中に回していた手は、そのまま腰を触りながらお尻へ
もっちりとした、張りのある感触
絡み合う脚
お互いの体を、情熱的にまさぐりあいました
妻の喘ぎ声
彼女の股から、冷たくヌルヌルした液体が太ももの付け根を伝って流れていくのがわかりました
キスをしながら、妻の硬い乳首を優しく触る僕の指…
「ぃれて…」
妻はキスの合間に漏れる淫らな小声
彼女の上に覆いかぶさり、彼女の両脚を大きく開いて、熱くなった割れ目に僕の性器を沈めていきます
ゆっくり、熱く濡れた襞を押し分けるように
「…っん!」
悲鳴にも似た妻の喘ぎ声と、吐息
僕の性器の先端が彼女の奥まで到達すると、お互い密着して、ギュッと抱き合いました
「幸せ…」
と漏らす彼女
僕は彼女をきつく抱きしめたまま、腰を動かし始めます
彼女の膣が慣れてくるまではゆっくり…
でも、体の芯にズンズンくる気持ちよさと、徐々に荒さを増す彼女の甘い吐息に、気がつけば夢中で彼女の中に出し入れしていました
いつものようにお互いの性器がこすれ合う気持ち良さに酔いしれる2人
「犯されてると感じるような力強いセックスが好き」という妻に、奥まで突くようにスライドし続けました
しばらくして、彼女の中は大きく広がりはじめ、妻は理性を失ったかのように求めてきました
背中が弓なりになるようにのけ反り、息もできないような快感に酔いしれる妻
彼女を抱きしめながら、僕は最後を迎える直前にいました
女の体の気持ち良さ
美しいこの女の中に、精液を注ぎたい気持ち
熱い快感に狂った下半身が、妻の中で絶頂を迎えました
彼女の中の奥深くに差し込んだ僕の性器が、奥の奥に精液を流し込んでいるのがわかりました
このまま彼女の中から抜きたくない
彼女も同じ気持ちでした
そのまま抱き合って、愛の言葉をささやきながら長い時間をすごしました
彼女の中で、また大きくなって、まだ体の芯が淫らに熱いままの妻と、2回目をして、シャワーへ
お互いの体を洗い合って、すっかり疲れ切った2人は、また昼過ぎまで眠り続けました

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

妻が外出しているあいだ…

今日の午後は、半休をとって帰宅しています
妻は仕事に出ているので、一人ぼっち
ベッドに横になってみたら、妻の体の甘い香りがしてドキドキして
エッチな気分になってしまいました
洗濯かごから妻の下着を取り出して、匂いをかいで…
昨夜、高校時代の同窓会に出掛けていた妻の下着
濡れた染みがついていて、いろいろ想像してしまいます
昔の彼氏もきていたのか?それとも片思いの男か…
実は帰り際にそっと抱かれて、キスされて…みたいなことがあったのか…
ちょっと危ない願望に、下半身が熱くなってきました
妻の

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

花火大会の思い出

昨年の夏、千葉に引っ越して初めて、妻と花火大会にいってきました
仕事を定時で切り上げて、妻と浴衣を着て電車に乗って会場へ
大きい花火大会にもかかわらず、電車は2両編成…そのため、少ない車両に中学生から大学生くらいの男女でギュウギュウの満員状態でした
僕たち夫婦は入口から車内に押し込まれたまま身動きがとれません
でも、お互い向かい合わせで、見つめ合っている時間が幸せ(///_///)

妻の背後には地方によくいるヤンキー風のグループが囲んでいました
妻に執拗に密着しようとする彼らに、「妻の体、触られるかも…」
と思い、左手を彼女の腰に、右手をお尻に手を添え、ギュッと抱きしめました
妻の顔が僕の首筋にうまり、僕の顔には妻の少し汗ばんだ髪の匂いと、女性特有の甘い香りが漂ってくる
ドキドキです
妻の顔も、赤くなって、恥ずかしげにうつむいていました
途中の駅で女子高生グループが乗ってくると、妻の後ろの男たちは女子高生を気にしだしたようでした
注目を浴びなくなってホッとした僕たちは、周りの目を気にすることなく見つめ合いました
お互いの吐息がかかりあう近さ
妻の体の熱さと柔らかさ、胸のドキドキを体で感じ、僕のものは大きくなりました
キスしたい
でも、さすがに電車の中では…
そう悶悶としながら見つめ合っているうちに降車駅へ
車内が開くドアに気を取られたすきに、妻とキス…
唇どうしが軽く触れただけのキスですが、隣の女子高生にはみられていたかな
電車を降りたら、浴衣の裾を押し広げるように自己主張する僕のモノを、妻が笑いながら前に覆いかぶさるように隠して歩いてくれました
花火はとっても綺麗で、感動的なものでしたが、2人とも電車でのドキドキが昂ぶって、口数少なにすごしました
帰りも駅までたどり着けないくらいの長蛇の列が会場から続き、私たちは市街地まで歩いてタクシーを捕まえることに
途中暗い道をいいことに、キスしたり抱きあったりしながら
電車の中でのことがあって、お互いに体を求めあいたくて…
タクシーの中でも我慢できませんでした
僕の右側に座った妻の手が、僕の浴衣の裾の間から中へ…
でも僕からは、妻の浴衣のあわせが反対側なので手を入れられず、太ももを撫でることしかできません
もう下半身の熱さが最高に達しているのに
タクシーを降りて鍵を開け、玄関に入ると、もう何もかも我慢できず、バックをほおり投げ、草履も脱がないまま玄関で激しく抱き合いました
お互いの唇の柔らかさを感じる間もなく、舌をからませあい、浴衣の裾を開き…
前戯も忘れて、すぐに一つになりました
妻を壁に押し付け、夢中で性器がこすれ合う気持ち良さに酔いしれて
声をあげて喘ぎあった
その場で一度目の絶頂に達っしました
妻を壁に押し付けたまま、彼女の中にドロドロと僕の液体が出ていきました
妻の中へ出しきっても下半身の熱さは冷めることがなく、妻とベットへ…
妻の中に流し込んだ白いドロドロの液体が、妻の中から流れながら床にポタポタと落ちました
2人とも汗まみれのまま、脱げ切れていない浴衣をすべてはぎ、妻を寝かせ、両足を開き、2回目
声をあげる妻が可愛く、ギュッと抱きしめたまま腰を振りつづけ、悲鳴をあげる妻の中へ2度目の射精をしました

その夜は、そのまま眠りました
とても心地よい眠りでした

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

僕と妻はバカップルか??

妻とのバカップルぶりを診断するつもりで、アンケートに答えてみました

みなさんは、どうですか~??

バカップルな過去を振り返る12問バトン

Q1 自転車の2人乗りをしたことがある。
A1 ないです。やってみたい!
Q2 頬についているご飯つぶを、食べ(られ)たことがある。
A2 彼女の唇についたのを、直接(///_///)
Q3 横に並んで座る時、頭を肩に乗せ(られ)たことがある。
A3 あります。しばらくして、見つめ合って、キスして、その場で横になって…
Q4 横に並んで座る時、手を太ももに置いた、置かれたことがある。
A4 少しエッチな意味で。喫茶店や車の中でが多いです。
Q5 体温を測る時、おでことおでこをくっつけたことがある。
A5 あります。でも結局体温計を使います(笑)
Q6 手を繋ぐ時、指先をからめたことがある。
A6 指を絡めるようになったのは、体の関係をもった頃からかな
Q7 腕を組む、肩、腰に手を回して、歩いたことがある。
A7 いつも腕を組んだり、腰に手を添えたりです
Q8 ポケットの中で、手を繋いだことがある。
A8 あったかくて、好きです
Q9 1本のマフラーを、2人で巻いたことがある。
A9 あります。あと、イヤホンを共有したり
Q10 ペアルックをしたことがある。
A10 恥ずかしくてないです
Q11 外出中、おんぶした(された)ことがある。
A11 しました(笑)あと、登り階段でお尻を押したり
Q12 恋人の電話、代わりに出たことがある。
A12 さすがにないです~

このバトンに回答する / 回答した人を見る

会社の帰り道で…

お互いに実家暮らしだった僕たち夫婦
結婚前はエッチの場所にいつも苦労していました
いつもホテルではお金が大変…
たまたま家族が出掛けている休日には、実家でエッチをしたのだけれど、そんな機会はあまりありません
なので、今では信じられないくらい、人目を忍んで外でセックスしました
休日に車で買い物に出た時に、ショッピングモールの駐車場に停めた車の中でしたりもしたが、一番多かったのは、会社帰りに妻を送る道でのこと
公園やマンションの裏、畑脇の林でのセックスでした

まだ結婚前の夏
会社のある渋谷からの帰りの電車は、いつも超満員でした
僕とのちの妻はギュウギュウの電車の中、抱き合って帰るのが日課でした
ワンピにカーディガンの彼女の体の柔らかさと熱、そして女性特有の甘い香りにドキドキ
彼女を抱く僕の手は、少しエッチになりました
片手は腰を抱いて、もう片手はお尻に…柔らかさがたまらない
彼女も僕の首筋に顔をうずめながら、僕のズボンの固く大きくなった部分を触っていました
僕の手は彼女のお尻の割れ目をなぞり、太ももに優しく触れながら、今度は前から彼女の割れ目を触ります
ワンピースの上からでも、彼女の割れ目の熱を感じました
胸を突き上げるようなドキドキ
彼女も「ん…」と小さな声を出して、身を固くしていました
甘い、体の香りが強く漂いました…
電車を乗り換えて、郊外にある彼女の家の最寄り駅に着くと、手を繋ぎながら足早に歩きました
人通りのあるところから遠ざかりたかった
2人とも官能的な気持ちでいっぱいで、早くキスしたかったし、お互いの体をまさぐりたかった
そして何より、1つになりたかった
都心から離れている駅なので、駅前から少し離れると、どんどん人通りがまばらになります
キスをした…とろけるように柔らかい舌が、絡みあいました
少し歩いて、また抱き合って…を何度か繰り返し、2人だけの場所を探しました
住宅地の合間に広い畑があります
その畑の端には、梅の木がたくさん植えてある一角があって、そこなら人目につかないと思いました
妻と僕は鞄を足元に置いて、木々の陰に隠れるように抱き合いました
熱く獣のように体をまさぐりあって
彼女のワンピースの裾をたくし上げ、黒のパンストとショーツを太ももまで下ろすと、もう割れ目は十分に濡れていて
お互いに前戯は必要ありませんでした
彼女はパンストもショーツも脱いでパンピースの裾を上げ、僕はズボンから大きくなったものを出し、向かい合って挿入しました
息遣いを感じあえるのと、抱き合ってセックスできるのとで、僕たちはバックでするよりも向かい合ってするのが好きです
片手で彼女の腰を強く抱き、片手は彼女のお尻に添えて、夢中で腰を打ちつけました
民家も近いので、声を出さないように我慢する彼女の喘ぎ声が、僕を興奮させた
声にならないような荒い吐息
時々高い声で「んっ…ん」という声が漏れました
彼女はだんだん、立っていられなくなってきます
それを抱きかかえ、夢中に彼女の中に出し入れをしました
性器がこすれ合う気持ち良さに、2人とも夢中でした
そのまま体位を変えることもなく、快感をむさぼりあい、僕は彼女の中で達しました…
下半身が、性器の先が熱かった
彼女の中に、ドロドロと流れていくのを感じました
息の整わない熱いキス、見つめ合う時間…
小さくなり始めた僕のものが、彼女の中から押し出されると、彼女の割れ目からポタポタと僕の精液が流れ出ました
それをティッシュで拭い、お互いに服を整えて、改めて帰路へ
今でも
思い出の場所で、夏になるとたまに…ね

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

僕と妻の自己紹介

はじめまして

ここでは大好きな妻とのエッチなことを少しずつ書いていこうと思います

僕と妻は職場で出会いました

お互いに26歳の時のこと

ごく普通な僕と違って、妻はとっても可愛くて(///_///)

彼氏いるんだろうな~と思いつつ仲のイイ関係が続いていたのですが、次第に深い仲に…

4年間お付き合いして、昨年結婚しました☆

いまパソコンの向こう側にいる妻は、とってもとっても可愛くて、こうしている間にも目が合う度にクラッとしてしまいます!

お互い初めての恋人なだけに、とっても健全なお付き合いが続いていた僕たち夫婦

初めてのエッチは、交際が始まってから3年目のことでした

20代も後半になってから知ったセックスの心地よさ…

年がいもなく、中高生のように求めあいました
いつでも、どこでも

結婚して同居している今でも、エッチは僕たち夫婦にとって、とても大事なコミュニケーションです

大好きだよ!

そんな妻との性生活について、時には交際時までさかのぼったりしながら書いていきます

お付き合いくださいませm(_ _)m
プロフィール

妻が好き

Author:妻が好き
結婚1年目になる妻のことが大好きな30歳

妻との甘く官能的な日々を綴っていきます(^_^)

カテゴリ
僕と妻の秘密を覗かれた方
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。